開催報告
- 2026.8.24 保護中: 【2026.9.26】定例オンラインセミナー講演会No.204「授業をどう観察し、記録し、解釈するか?―授業研究観を問う―」を開催しました。
- 2026.9.28 【2026.9.16】定例オンラインセミナー講演会No.203「21世紀カリキュラムの近傍2: 生成AIがもたらす教授・学習の変容」を開催しました。
- 2026.9.14 【2026.9.4】定例オンラインセミナー講演会No.202「『民主的社会をつくるシティズンシップ教育』を読む ―学校はシティズンシップ教育の中で何ができるのか― 」を開催しました。
- 2026.7.13 【2026.7.9】定例オンラインセミナー講演会No.199「ASDとことば・感情・表現:Autism and Neurodiversityから考えるインクルーシブな学び(Autism, Language, Emotion, and Expression: Inclusive Learning through Autism and Neurodiversity)」を開催しました。
- 2026.6.25 【2026.6.18】第200回記念セミナー「EVRIがつないだ人間社会科学研究をふりかえる:2022−2025」を開催しました。
- 2026.6.19 【2026.6.11】定例オンラインセミナー講演会No.198「ドイツ・ライプツィヒにおける授業研究と教師教育-2026年5月出張報告-」を開催しました。
- 2026.6.12 【2026.05.28】越智光夫学長との交流会を開催しました。
- 2026.3.30 【2026.3.19】定例オンラインセミナー講演会No.195「21世紀カリキュラムの近傍1:リテラシー」を開催しました。
- 2026.3.12 【2026.3.6】定例オンラインセミナー講演会No.194「今、どのように子どもの政治参加を支えるのか ― ドイツおよびヨーロッパにおける市民性教育の新たなアプローチから学ぶー /How Can Youth Political Participation Be Supported Today? : New Approaches and Changing Forms of Civic Education in Germany and Europe」を開催しました。
- 2026.3.12 【2026.3.5】定例オンラインセミナー講演会No.196「日本のシティズンシップ教育の現状と課題 ―ドイツ政治教育研究の視点からー」を開催しました。
- 2026.3.12 【2026.3.4】定例オンラインセミナー講演会No.197「子ども・若者の「当事者としての政治参加」を支えるには ――支援に携わる同世代の語りを手がかりに―― 」を開催しました。
- 2026.2.26 【2026.02.16-18】EVRIの研究者らがインド・Vedavalli Vidyalaya Schoolsを訪問しました。
- 2026.3.12 【2026.02.12-13】Exhibition「CHAIN REACTIONS: Hiroshima, U.S. Universities, and the Future of Peace Education」を開催しました。
- 2026.2.17 【2026.02.05】定例オンラインセミナー講演会No.193「広島大学リテラシー共同研究プロジェクト公開ミーティング 第5回 心理学から文章の音読と黙読について考える」を開催しました。
- 2026.2.17 【2026.02.04】定例オンラインセミナー講演会No.192「若者の政治参加と学校教育―日本とイングランドの知見から考える―」を開催しました。
- 2026.1.22 【2026.01.15】定例オンラインセミナー講演会No.191「戦下の学校教育を考える―今、ウクライナの子ども達は―」を開催しました。
- 2025.12.17 【2025.11.18】定例オンラインセミナー講演会No.189「語ることの責任、教えることの痛み―南アフリカの経験から考える平和教育の限界と可能性―」を開催しました。
- 2025.11.20 【2025.11.07】定例オンラインセミナー講演会No.188「記憶の教育学―東アジアにおける和解と平和のための困難な歴史の授業―」を開催しました。
- 2025.11.10 【2025.10.22】定例オンラインセミナー講演会No.187「教科教育学と教育学をつなぐ ―教科教育学における授業研究の意義-」を開催しました。
- 2025.10.30 【2025.10.20】定例オンラインセミナー講演会No.186「若手研究者による若手研究者のための授業研究一考察」を開催しました。





