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定例オンラインセミナー講演会No. 112 「ポスト・コロナの学校教育を提起する コロナから学校教育をリデザインする―広島県学校教員意識調査の結果から―」を開催します。(2022.06.19)

公開日:2022年04月26日 カテゴリー:お知らせ
セミナーNo.112のサムネイル

本セミナーでは、EVRIが広島県内の全学校を対象に実施した「2021年11月『コロナ』の学校教育へ与えた影響の学校教員意識調査」の回答結果を、24項目の5件法および学校教育の展望についての3つの項目毎にまとめて報告します。報告に対する広島県教育行政および国内外の教師教育研究・実践の視点からのコメントを踏まえて、広島県の学校教員が抱えている意識から、これからの学校のあり方を展望する議論を開いていきます。

●セミナー中の発表資料および開催報告はこちらのページより取得いただけます。▶第112回オンラインセミナー開催報告(準備中)
●当日の対応や参加上の注意点などはこちらをご確認いただけますと幸いです。▶注意事項(お名前変更等)と緊急時対応
●セミナー後,アンケートにご協力ください。または,本セミナーのHPからもご回答頂けます。ご回答はコチラから

 
【日時】 2022年6月19日(日)14:00-16:00(申し込み期限:2022年6月18日18:00)
【会場】 オンライン会議 Zoomミーティングと広島大学教育学部第一会議室でのハイブリッド開催をします
会場へはコチラから
※第一会議室は先着50名まで対面参加可能であることを受付次第ご連絡します(申込み時に希望をお知らせください。50名には、対面でご参加いただけることをご連絡します)
※オンラインでのご参加希望者には、接続URLを前日に送付します。
【演題】
定例オンラインセミナー講演会No. 112「ポスト・コロナの学校教育を提起する コロナから学校教育をリデザインする―広島県学校教員意識調査の結果から―」
【内容】
プロジェクトの説明 草原和博・吉田成章(広島大学)
アンケート調査結果の報告及び質疑 滝沢潤・尾川満宏(広島大学)、安藤和久・川本吉太郎・武島千明(広島大学大学院生)
総合討論(1)「アンケート調査結果」をどう読むか
    (2)「コロナ×教育」をどう考えるか
     杉原満治(広島県立教育センター)、辻野けんま(大阪公立大学)、滝沢潤・森田愛子(広島大学)
視聴者・参加者との対話
プロジェクトの総括 丸山恭司(広島大学)
【主催】 ・広島大学教育ヴィジョン研究センター(EVRI)
【申込】
参加をご希望される方は,下記のフォームからお申込みください。

本セミナーは,Zoomミーティングと広島大学教育学部第一会議室でのハイブリッドにて開催をします(※第一会議室は先着50名まで対面参加可能(申込み時に希望をお知らせください))

Zoomミーティングからの参加者については、オンラインセミナーに参加するためのアクセス情報は、セミナーの前日までに送付されます。Zoomの接続に不安な方は,事前にメールでご相談ください。

*参加費無料
Zoomの基本操作については,コチラを参照ください。https://support.zoom.us/hc/ja/categories/200101697

【言語】
日本語

 

※必須項目を記入し、送信ボタンを1度押してください(Please fill in the required items and press the submit button once.

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