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【2021.06.06】第79回定例オンラインセミナー「教科教育学・心理学・日本語教育学の視点からインクルーシブな学びを考える(1)-インクルーシブな社会を作るための「社会科」の役割とは」を開催しました

公開日:2021年06月10日 カテゴリー:開催報告

.開催報告

ただいま,第79回定例オンラインセミナー「教科教育学・心理学・日本語教育学の視点からインクルーシブな学びを考える(1)-インクルーシブな社会を作るための「社会科」の役割とは」の開催報告ページを準備しております。今しばらくお待ちいただきますことをご了承ください。取り急ぎ,本セミナーでの発表資料を掲載いたしますので,どうぞご参照ください。

 

Ⅱ.発表資料


川口広美(広島大学)
「社会科」と「インクルーシブ教育」の関係性


玉井慎也(広島大学大学院生,広島市立井口中学校・非常勤講師)
時差学習のカリキュラムに潜む「社会モデル」の検討ー社会科教師の目標設定が生徒の「つまずき」「諦め」を誘発する可能性ー


久保美奈(広島大学大学院生,広島みらい創生高等学校・非常勤講師)
「個人の問題」を「社会の問題」へ─単元「見た目は個人の問題か」の開発・実践を通して ─

 

Ⅲ.アンケートにご協力ください

多くの皆様にご参加いただきまして、誠にありがとうございました
ご参加の方は、事後アンケート(アンケートはこちらをクリックしてください)への回答にご協力ください。

 


*第79回定例セミナーの告知ポスターはコチラです。

セミナーNo.79のサムネイル

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